AQUA CUBEは、作曲やアレンジまで含めたトータルな制作を主な業務としているため、スタジオも制作効率を第一に考えた作り、設備になっています。そのため、あえて録音のためのセッティングに時間のかかる生ドラムや生アンプ類は設置せず、エレクトリックドラムや各種シミュレータを使用し、スケジュールやバジェット管理の厳しい法人様向けのプロジェクトや、メジャーアーティストや作家、アレンジーの方のプリプロ用途などに最適な環境を提供しています。
その一方で、ボーカルの収録環境には特に重点を置き、スタジオ常設の生ピアノを含め、アコースティックユニットなどの収録にも最適なスタジオとなっています。
